小さく誘って、
大きく攻める。
札を出し合うひと区切りが「合戦」。勝てば、自分が出した回数を基本に城壁を崩せる。もう一度返すか、兵を残して降りるか。勝負どころを見極めよう。
2枚には2枚、より強い数字で応戦。小さな兵で相手を誘い、切り札で勝ち切ろう。目指すのは、相手の城壁をすべて崩すこと。
札を出し合うひと区切りが「合戦」。勝てば、自分が出した回数を基本に城壁を崩せる。もう一度返すか、兵を残して降りるか。勝負どころを見極めよう。
最後に勝ち残った兵は、陣でひと休み。帰還できるようになったら、1枚を選んで手札へ。次の攻めに欲しいのは、どの一枚?
破られた城壁の札は、基本的に自分の手札へ。守りを削られるほど、反撃の選択肢が増えていく。残る城壁と手札を見て、次の攻めを組み立てよう。
物語で武将を集めて、自分の軍に加える。攻めを伸ばす一枚か、守りを固める一枚か。組み合わせを試すたび、あなたの戦い方が育っていく。
藤吉郎で兵を集める。勝家で城壁を崩す。逸話を映した武将の技を、あなたの作戦に。好きな一枚から、組み合わせを考えてみよう。
あの兵を残していたら。ここで切り札を出していたら。勝っても負けても、試したい一手が残る。軍を見直したら、CPU戦で確かめよう。
まずは用意された軍で、関ヶ原の体験戦へ。勝っても負けても、体験を終えると編成用の30枚を受け取れます。最初から自分で組む必要はありません。
家康の東軍、三成の西軍。同じルールでも、率いる30枚で戦い方が変わります。どちらの軍も用意済み。気になる側から、一戦どうぞ。
家康の問鉄砲、忠勝の蜻蛉切。諸将の技をつなぎ、勝負を動かす。
三成の檄に、左近と吉継が応える。兵を集め、連携で攻め込む。
ひとりなら、軍を選んでCPU戦へ。友達とは、招待リンクか4文字のあいことばで同じ部屋へ。勝負がついたら、そのまま再戦できます。
一戦を始める 体験戦とCPU戦は、操作ガイドつき信長の「天下布武」と、家康・三成それぞれの関ヶ原。章ごとの軍を率いて合戦に挑み、勝利の報酬を集めよう。手に入れた札は、自分の軍にも加えられます。
物語を始める はじめから大名として国を治め、季節ごとに隣国へ兵を進める長期モード。公開をお待ちください。
COMING SOON総大将を決め、集めた札で20〜30枚の軍を組もう。迷ったら、おすすめの30枚から一枚ずつ。保存した軍で、CPUにも友達にも挑めます。
編成する 体験戦のあと、最初の30枚を受け取れます軍は用意済み。最初の一枚は、あなたの采配で。
大天下を遊ぶ