自作軍で初めから使える札は11種。物語の報酬で、さらに40種を集められます。気になる札を見つけたら、入手先の物語へ。いま持っている札は「軍の編成」で確認できます。
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全58種
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武将逸話を映した技を持つ、27種の武将。〈ユニーク〉の札は、同じ人物につき軍に1枚まで

〈問鉄砲〉強さ∞——必ず勝つ(単騎のみ・刺客と天下布武にだけ敗れる)。この札で合戦に勝ったとき、相手の手札から無作為に1枚が寝返って戦場を去り(討死)、自分は山札から1枚徴兵する。松尾山へ撃ちかけた催促の鉄砲——迷う者は、もう敵の列には居られない。
総大将∞は1枚で出します。相手の2枚以上のセットには応戦できません。
用意済みの軍:東軍×1
入手できる章(2件)
- 徳川家康編 第五章「島津の退き口」勝利で獲得
- 石田三成編 第五章「関ヶ原(義戦)」勝利で獲得

〈大一大万大吉〉強さ∞——必ず勝つ(単騎のみ・刺客と天下布武にだけ敗れる)。この札で合戦に勝ったとき、2枚徴兵する。一人が万民のため、万民が一人のため——治部少輔の檄に、諸将が応じる。
総大将∞は1枚で出します。相手の2枚以上のセットには応戦できません。
用意済みの軍:西軍×1
入手できる章(2件)
- 徳川家康編 第四章「関ヶ原」勝利で獲得
- 石田三成編 第五章「関ヶ原(義戦)」勝利で獲得

〈檄文〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、門徒へ檄を飛ばして2枚徴兵する。
総大将∞は1枚で出します。相手の2枚以上のセットには応戦できません。
進むは往生極楽、退くは無間地獄。門徒の海は涸れぬ。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第七章「石山合戦」勝利で獲得

〈海道一〉この兵で合戦に勝ったとき、2枚徴兵する。海道一の太守の富に、兵は自ずと集まる。
総大将∞は1枚で出します。相手の2枚以上のセットには応戦できません。
海道一の弓取が、上洛の道を参る。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第二章「桶狭間」勝利で獲得

〈蝮〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、相手の手札から無作為に1枚が寝返って戦場を去り(討死)、自分は山札から1枚徴兵する。
総大将∞は1枚で出します。相手の2枚以上のセットには応戦できません。
祖父は蝮。毒の回し方なら、血が覚えておるわ。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第三章「美濃攻め」勝利で獲得

〈鉄砲〉この兵を含むセットで応戦すると、相手の場の兵を討ち、自分のセットを陣へ退かせて休息させることもできる。その場合は城壁ダメージなしで、自分が先手になる。
総大将∞は1枚で出します。相手の2枚以上のセットには応戦できません。
八咫烏の旗の下、外さぬ一発が城を落とす。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第八章「雑賀攻め」勝利で獲得

〈天下布武〉総大将∞。単騎で出し、数字の兵に勝つ。相手の総大将∞にも、信長のほかに手札が3枚あれば応戦できる。その3枚を無作為に選んで討死させる。信長どうしには使えず、刺客には討たれる。
総大将∞は1枚で出します。相手の2枚以上のセットには応戦できません。
是非に及ばず。天下布武の旗の下に、敵はない。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
はじめから「軍の編成」で使えます。

〈盟約〉この兵を含むセットで合戦に勝つと、陣の表の兵を1枚選んで手札に戻す。
総大将∞は1枚で出します。相手の2枚以上のセットには応戦できません。
義兄上、盟約と義理なら——義理を取り申した。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第五章「姉川」勝利で獲得

〈物見〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、斥候1人につき1枚徴兵する。
総大将∞は1枚で出します。相手の2枚以上のセットには応戦できません。
一乗谷の雅は、戦火にも褪せぬ。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第五章「姉川」勝利で獲得

〈謀反〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、相手の陣の表の兵から最強の1枚を討死させる(表が居なければ、裏の兵から無作為に1枚)。主君の兵法は知り尽くしている。
総大将∞は1枚で出します。相手の2枚以上のセットには応戦できません。
敵は、本能寺にあり。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第十章「本能寺の変」勝利で獲得

〈松尾山の去就〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、相手の陣の表の兵から最強の1枚を討つ(表が居なければ裏から無作為に1枚)。松尾山を下った一万五千の槍は、昨日の友・大谷隊の横腹を突いた。
用意済みの軍:東軍×1
入手できる章(2件)
- 徳川家康編 第四章「関ヶ原」勝利で獲得
- 石田三成編 第四章「松尾山の憂い」勝利で獲得

〈宰相殿の空弁当〉特別な能力はない。南宮山の毛利本隊三万——「いま兵に弁当を使わせておる」と、ついに動かなかった。大身の10として、ただそこに居る。
用意済みの軍:西軍×1
入手できる章(1件)
- 石田三成編 第四章「松尾山の憂い」勝利で獲得

〈備前宰相〉この兵を含むセットで合戦に勝つと、自分の陣で休息中の兵を1枚選んで表に返す。西軍最大の一万七千を率いた若き主力。
用意済みの軍:西軍×1
入手できる章(1件)
- 石田三成編 第三章「杭瀬川」勝利で獲得

〈築城の名手〉この兵を含むセットで合戦に勝つと、山札の上から1枚を裏向きで城壁に加える。城壁は開戦時の枚数まで。山札がなければ補修しない。
用意済みの軍:東軍×1
入手できる章(1件)
- 徳川家康編 第五章「島津の退き口」勝利で獲得

〈掛かれ柴田〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、追加で敵城壁1ダメージ。枚数を問わない突貫。
瓶は割った。退き道はない。掛かれェッ!
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第五章「姉川」勝利時に選ぶ恩賞

〈鬼左近〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、追加で敵城壁1ダメージ。「三成に過ぎたるものが二つあり、島の左近と佐和山の城」。
用意済みの軍:西軍×1
入手できる章(2件)
- 徳川家康編 第三章「杭瀬川の雪辱」勝利で獲得
- 石田三成編 第二章「伏見城攻め」勝利で獲得

〈蜻蛉切〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、追加で敵城壁1ダメージ。五十七度の戦で傷ひとつ負わなかった漢の、天下三名槍。
用意済みの軍:東軍×1
入手できる章(1件)
- 徳川家康編 第三章「杭瀬川の雪辱」勝利で獲得

〈島津の退き口〉この兵を含むセットで応戦すると、相手の場の兵を討ち、自分のセットを陣へ退かせて休息させることもできる。その場合は城壁ダメージなしで、自分が先手になる。敵中を突破した退き陣。
用意済みの軍:西軍×1
入手できる章(2件)
- 徳川家康編 第五章「島津の退き口」勝利で獲得
- 石田三成編 第三章「杭瀬川」勝利で獲得

〈先鋒の意地〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、追加で敵城壁1ダメージ。宇喜多勢一万七千に正面から槍をつけた東軍先鋒。
用意済みの軍:東軍×1
入手できる章(1件)
- 徳川家康編 第一章「伏見の弔い」勝利で獲得

〈鉄砲〉この兵を含むセットで応戦すると、相手の場の兵を討ち、自分のセットを陣へ退かせて休息させることもできる。その場合は城壁ダメージなしで、自分が先手になる。
鉄砲は嘘をつきませぬ。人と違うて。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第六章「長篠」勝利時に選ぶ恩賞

〈井伊の赤備え〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、勝ち残った兵は休息せず表のまま陣に入る。武田の遺臣を束ねた赤備え、関ヶ原でも先陣を駆けた。
用意済みの軍:東軍×1
入手できる章(1件)
- 徳川家康編 第二章「岐阜城攻め」勝利で獲得

〈関ヶ原の調略〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、相手の手札から1枚を無作為に討つ。小早川も吉川も、開戦の前に長政の書状が落としていた。
用意済みの軍:東軍×1
入手できる章(1件)
- 徳川家康編 第二章「岐阜城攻め」勝利で獲得

〈刎頸の交わり〉この兵を含むセットで合戦に勝つと、陣の表の兵を1枚選んで手札に戻す。友のために病躯を輿に乗せ、白頭巾で采配を振った。
用意済みの軍:西軍×1
入手できる章(1件)
- 石田三成編 第一章「佐和山挙兵」勝利で獲得

〈人たらし〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、藤吉郎の弁舌に惹かれて2枚徴兵する。
草履は温めておきました——人の心も、また。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第一章「尾張統一」勝利で獲得

〈一番槍〉この兵を単騎で出して合戦に勝ったとき、追加で敵城壁1ダメージ。
槍の又左、ここにあり。一番槍は譲らぬ。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第四章「金ヶ崎の退き口」勝利時に選ぶ恩賞

〈神算〉この兵を単騎で出して合戦に勝ったとき、3枚徴兵する。わずか十六人で稲葉山城を乗っ取った軍才——少数こそが策の見せ場。
策は寝てても浮かびまする。惜しむらくは、この身体よ。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第三章「美濃攻め」勝利時に選ぶ恩賞

〈暗殺〉場が総大将(∞)のとき、この兵を単騎で出せる。出したらその合戦に即勝利。普段は強さ1の兵として数や連隊に使える。
この懐剣は、父の言いつけ。刺す相手は、わたくしが決めます。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第三章「美濃攻め」勝利時に選ぶ恩賞
お城築城と籠城の二役 ── 5種

〈天険〉築城して本拠地にすると、建っている間ずっと——一度に受ける3以上の城壁ダメージを1軽減する(大軍ほど険しい山道に喘ぐ)。〈築城〉先手のとき本拠地に定め、天守そのものを建て替える(表向き・元の守兵は手札へ・本拠地は同時に一つ)。〈籠城〉相手のセットへの応戦の代わりに手札から出すと、城に籠もってそのセットの城壁ダメージを受けない(討死・先手は相手のまま)。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第三章「美濃攻め」勝利で獲得

〈総構え〉築城して本拠地にすると——建っている間、自分の城壁が破られて手札に駆け込むたび、追加で1枚徴兵する(総構えの町からも兵が湧く)。〈籠城〉相手のセットへの応戦の代わりに手札から出すと、そのセットの城壁ダメージを受けない(討死)。
用意済みの軍:東軍×1
この札は、いま公開中の物語では報酬に含まれていません。登場する軍で使えても、自作軍にはまだ加えられません。

〈太閤普請〉築城した瞬間に働く——戦いで欠けた城壁を、山札から3枚まで補修する(城壁の総数は開戦時を超えない)。以後は天守そのものとなる。〈籠城〉相手のセットへの応戦の代わりに手札から出すと、そのセットの城壁ダメージを受けない(討死)。
用意済みの軍:西軍×1
この札は、いま公開中の物語では報酬に含まれていません。登場する軍で使えても、自作軍にはまだ加えられません。

〈不焼〉築城して本拠地にすると——天守に攻め込まれても、一度だけ持ちこたえる(その攻撃はそこで終わる。城は傷つき、次に天守を破られたら落城)。〈築城〉先手のとき本拠地に定め、天守そのものを建て替える(表向き・元の守兵は手札へ・本拠地は同時に一つ)。〈籠城〉相手のセットへの応戦の代わりに手札から出すと、城に籠もってそのセットの城壁ダメージを受けない(討死・先手は相手のまま)。
石垣を登る者へ、上からの返礼。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
この札は、いま公開中の物語では報酬に含まれていません。登場する軍で使えても、自作軍にはまだ加えられません。

〈夜普請〉築城して本拠地にすると、建っている間ずっと——城壁を一度に2枚以上破られた攻撃の後、山札の上から1枚を城壁に積み直す(開戦時の枚数まで)。〈築城〉先手のとき本拠地に定め、天守そのものを建て替える(表向き・元の守兵は手札へ・本拠地は同時に一つ)。〈籠城〉相手のセットへの応戦の代わりに手札から出すと、城に籠もってそのセットの城壁ダメージを受けない(討死・先手は相手のまま)。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第三章「美濃攻め」勝利で獲得
その他兵と軍略 ── 26種・強さ順

〈軍略〉自分の総大将(∞)が刺客・暗殺で討たれるとき、手札から自動で身代わりに立ち、総大将を手札へ逃がす。影武者は討死する。
主君の顔は、ひとつとは限らぬ。
用意済みの軍:東軍×1
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第八章「雑賀攻め」勝利時に選ぶ恩賞

〈軍略〉相手の2枚以上のセットに応戦する代わりに使う。場の兵をすべて焼き払い(全員討死)、場は流れる——ただし先手は相手に渡る。使った軍略は討死。
風向きを読んだ方が、野を制する。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第五章「姉川」勝利時に選ぶ恩賞

〈軍略〉相手の単騎(∞以外)に応戦する代わりに、手札の兵1枚を添えて使う。その兵は強さを無視して場に出て勝つ——相手のセットは討死し、勝った兵が場に残る。合戦は終わらず、そのまま続く(場の熱=手数は仕切り直さず、積み上がったまま。勝った兵も1手として数える)。相手はこの兵に、同じ枚数のより強い兵で討ち返せる。使った軍略は討死。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第二章「桶狭間」勝利で獲得

〈軍略〉相手が3枚以上のセットで攻め寄せたとき、応戦の代わりに使う。城門は開かず、攻め手はすべて討死する(場は流れ、陣にも帰れない)。使った軍略も討死。
用意済みの軍:西軍×1
この札は、いま公開中の物語では報酬に含まれていません。登場する軍で使えても、自作軍にはまだ加えられません。

〈軍略〉相手の2枚以上のセットに応戦する代わりに使う。合戦は相手の勝ちになるが、受ける城壁ダメージが2減る(0まで下がる)。使った軍略は討死。
殿(しんがり)は死に場所にあらず、生かし場所なり。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第四章「金ヶ崎の退き口」勝利時に選ぶ恩賞

〈軍略〉相手の単騎(∞にも有効)に応戦する代わりに使う。戦わずに糧道を断ち、その兵は飢えて相手の陣へ退く(討死せず)。さらに相手は手札から1枚を無作為に失う。場は流れて自分が先手。使った兵糧攻めは討死する。
刃を交えず城を落とすは、飢えなり。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第九章「木津川口の海戦」勝利時に選ぶ恩賞

〈暗殺〉場が総大将(∞)のとき、この兵を単騎で出せる。出したらその合戦に即勝利。普段は強さ1の兵として数や連隊に使える。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
この札は、いま公開中の物語では報酬に含まれていません。登場する軍で使えても、自作軍にはまだ加えられません。

〈年貢〉この兵が討死すると、山札から1枚引く。場・手札・陣・城壁のどこで討たれても働く。
用意済みの軍:東軍×3・西軍×3
はじめから「軍の編成」で使えます。

素の兵。特別な能力はない。数を揃え、連隊を繋いでこそ真価を発揮する。
用意済みの軍:東軍×2・西軍×3
はじめから「軍の編成」で使えます。

〈輜重〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、2枚徴兵する。荷駄が戦線に補給を運び込む。
用意済みの軍:東軍×2
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第三章「美濃攻め」勝利で獲得

素の兵。特別な能力はない。数を揃え、連隊を繋いでこそ真価を発揮する。
用意済みの軍:東軍×2・西軍×3
はじめから「軍の編成」で使えます。

素の兵。特別な能力はない。数を揃え、連隊を繋いでこそ真価を発揮する。
用意済みの軍:東軍×2・西軍×3
はじめから「軍の編成」で使えます。

〈物見〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、斥候1人につき1枚徴兵する。
用意済みの軍:東軍×1
入手できる章(4件)
- 徳川家康編 第二章「岐阜城攻め」勝利時に選ぶ恩賞
- 徳川家康編 第三章「杭瀬川の雪辱」勝利時に選ぶ恩賞
- 石田三成編 第二章「伏見城攻め」勝利時に選ぶ恩賞
- 織田信長編 第三章「美濃攻め」勝利で獲得

〈一番槍〉この兵を単騎で出して合戦に勝ったとき、追加で敵城壁1ダメージ。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第八章「雑賀攻め」勝利で獲得

〈兵糧入れ〉この兵を含むセットで合戦に勝つと、自分の陣で休息中の兵を1枚選んで表に返す。
木の船が燃えるなら、鉄の船で参るまで。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第九章「木津川口の海戦」勝利時に選ぶ恩賞

素の兵。特別な能力はない。数を揃え、連隊を繋いでこそ真価を発揮する。
用意済みの軍:東軍×3・西軍×3
はじめから「軍の編成」で使えます。

素の兵。特別な能力はない。数を揃え、連隊を繋いでこそ真価を発揮する。
仏の道は、薙刀の先にもある。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第三章「美濃攻め」勝利時に選ぶ恩賞

素の兵。特別な能力はない。数を揃え、連隊を繋いでこそ真価を発揮する。
用意済みの軍:東軍×1・西軍×2
はじめから「軍の編成」で使えます。

〈風林火山〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、勝ち残った兵は休息せず表のまま陣に入る——次の自分の手番からすぐ手札に呼び戻せる(総大将∞には効果がない)。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
この札は、いま公開中の物語では報酬に含まれていません。登場する軍で使えても、自作軍にはまだ加えられません。

素の兵。特別な能力はない。数を揃え、連隊を繋いでこそ真価を発揮する。
用意済みの軍:東軍×2・西軍×2
はじめから「軍の編成」で使えます。

〈破城〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、破った城壁カードは相手の手札に入らず討死する。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
この札は、いま公開中の物語では報酬に含まれていません。登場する軍で使えても、自作軍にはまだ加えられません。

〈鉄砲〉この兵を含むセットで応戦すると、相手の場の兵を討ち、自分のセットを陣へ退かせて休息させることもできる。その場合は城壁ダメージなしで、自分が先手になる。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(1件)
- 織田信長編 第六章「長篠」勝利で獲得

素の兵。特別な能力はない。数を揃え、連隊を繋いでこそ真価を発揮する。
用意済みの軍:東軍×1・西軍×1
はじめから「軍の編成」で使えます。

素の兵。特別な能力はない。数を揃え、連隊を繋いでこそ真価を発揮する。
用意済みの軍:東軍×1・西軍×1
はじめから「軍の編成」で使えます。

〈砲撃〉この兵を含むセットで合戦に勝ったとき、セット内の大筒1門につき追加で敵城壁1ダメージ。
用意済みの軍:東西両軍には採用なし
入手できる章(2件)
- 織田信長編 第六章「長篠」勝利時に選ぶ恩賞
- 織田信長編 第八章「雑賀攻め」勝利時に選ぶ恩賞

素の兵。特別な能力はない。数を揃え、連隊を繋いでこそ真価を発揮する。
用意済みの軍:東軍×1・西軍×1
はじめから「軍の編成」で使えます。